ルノー・ジャポンは2019年10月に開催された東京モーターショーで『ルノー新型ルーテシア』を日本初公開しました。, 東京モーターショー2019に展示されていた『ルノー新型ルーテシア』は鮮やかなブルーメタリックのボディカラー。, 東京モーターショーで気になった1台「ルノー・ルーテシア」の横に「めいぷる」が立つという夢のマリアージュが実現! ヨコハマタイヤから、冬にこだわった2つのタイヤを紹介。スタッドレスタイヤの「アイスガード6」と新商品のオールシーズンタイヤ「ブルーアース4S AW21」。「氷に効く、永く効く、燃費に効く+ウエットと音に効く」。というのがアイスガード6のキャッチコピー。ヨコハマタイヤによると... 暗闇が見える!ベロフ「ナイトビジョン ドライブレコーダー システム」で夜のドライブがまったく変わる!! 2020年10月22日、「レクサス」ブランド初となるEV市販モデル「UX300e」が発表されました。2020年度分は135台の限定で、商談申込み(抽選)の受付がスタートしています。申し込みはレクサスの公式Webサイト上から、10月22日(木)13:30から11月4日(水)23:59までの期間になり、当選者には... 2016年、ホンダは高性能2シータースポーツ「NSX」第2世代を発表しましたが、第3世代となる次期型を早くも予想してみました。満を持して登場した2代目は、そのハンドリングなどで高評価を得たものの、世界を振り向かせ、カルトファンを惹きつけた初代に比べインパクトに... 「スッと曲がる印象」トーヨータイヤの新スタッドレス 、オブザーブ・ギズツーが厳しい日本の冬を安心で楽しくする!【TOYO TIRES OBSERVE GIZ2試乗】. パイオニア カロッツェリアの「タブレットAVシステム」が超便利だった!. 新型ルーテシアがよさみに見えるのは「めいぷる補正」なだけじゃないハズ! これのR.S.とか出たら絶頂モンですわ。 とにかくサイズがいいんだよねぇ>ルーテシア pic.twitter.com/7xmW3yO0Qh, 日本のラインナップに加わるのかの発表はありませんが本国にはたくさんパワートレインが用意されていますので、どのパワートレインから発売するのか注目されます。, クリオ(ルーテシア)初代から新型の5代目までこうしてデザインで見ると面白いな。 pic.twitter.com/OnDlePhp9c, しかしルノー・ジャポンの大極社長が「来年(2020年)前半には…」と明かしていますので4代目(現行モデル)の発売から6年6か月後の【2020年3月に発売】と予想します。, この勢いのあるうちに5代目『ルノー新型ルーテシア』を投入し市場拡大を狙うことでしょう。, 比較してみると、全長‐45㎜、全幅+48㎜、全高-5㎜、ホイールベース‐17㎜と全長が短くワイドなフォルムに進化しました。, 本国ではたくさんのパワートレインが用意されており、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンがすでに発売され、今後E-Techというハイブリッドも発売も控えています。, そのラインナップを意識し、日本に導入されるのは【1.0L直列3気筒 ガソリンターボ】(130ps / 24.5kgm)と思われます。, 現行モデルは2,078,000円から販売されており、ライバルの「VWポロ」が2,163,000円からですので『ルノー新型ルーテシア』は2,100,000円からと予想します。, 今回は2019年の東京モーターショーに展示され、日本での発売日がいつごろになるのか気になる方に向けて、以下のような予想をしてみました。, 美意識の高い国フランスで認めら大ヒットし、本国のみならずヨーロッパで人気のある車となっている「ルノー・ルーテシア」。, さらに美しくなった『ルノー新型ルーテシア』が美しい日本の風景をさらに彩ってくれることに期待しましょう。. ルノー ルーテシア(クリオ)が2020年10月に日本でも発売開始. ローレンス・ヴァン・デン・アッカー コーポレートデザイン担当上級副社長は、 第4世代のルーテシアのデザインは今でも魅了し続けているため、新しいモデルはそのDNAを維持しながらも、クールさとエレガントさをより洗練させました。インテリアは、革命とも呼べるほどのハイクオリティ、そして洗練度と機能が大幅に向上しました。新型ルノー ルーテシアは、史上最高のルーテシアです」, 現行ルーテシアはBセグメントの中ではワイドな全幅、低く構えたフォルムで登場しました。新型ルーテシアは、全長4050×全幅1798×全高1440mm、ホイールベースは2583mm(欧州値)。, 現行型の全長4095×全幅1750×全高1445mm、ホイールベース:2600mmと比べると、日本仕様も全幅がさらにワイドになりそう。欧州では日本よりも全幅に対して寛容(コンパクト=全長が短い)なのかワイド化が進んでいますが、日本では駐車場の制約や狭い住宅街なども少なくないため、少し気になるところではあります。, 一方で、洗練された内外装に加えて、新モジュラープラットフォームにより、走りや安全、パッケージングなど、全方位での進化も期待できるだけに、登場予定の10月が待ち遠しく感じます。, また、日本仕様の詳細はまだ明らかにされていませんが、ガソリン車に加えてルノーが開発した「E-TECHシステム」と呼ばれる2モーター式ハイブリッドも用意されていますから、日本仕様の詳細が気になります。, 冬に備えたタイヤ選びはスタッドレス?オールシーズン? ヨコハマ アイスガード 6 & ブルーアース4S AW21を雪上試乗. 秋の夜長というくらいで、それと比例して日没時間もどんどん早くなっています。気がつけば、ドライブの帰り道でもう真っ暗ということもありますよね。そんな夜のドライブで重要なのが、言うまでもなくヘッドライト。実はクルマのヘッドライトはどんどん進化しています。以前はヘッドライトを... レクサス初の市販EV「UX300e」、2020年度分はわずか135台。価格は580万円〜635万円. ベロフ「プレシャス・レイZ」なら1万円でLEDヘッドライトに交換!梅本まどかがやってみた!! 新型ルノー ルーテシアはスポーティになったエクステリア、先進的なインテリアが見どころ, 新型・ルノー ルーテシアが発表。最新の「CMF-B」プラットフォームを使い、価格は236万9000円〜【新車】, オプション込み1000万円級でも完売したボルボ「V60 T8 Polestar Engineered」の内・外装をチェック, ケンウッドから360°鮮明な映像が記録できる高性能ドライブレコーダー「DRV-CW560」が新たに登場. ルノー・ジャポンは2019年10月に開催された東京モーターショーで『ルノー新型ルーテシア』を日本初公開しました。 今回のフルモデルチェンジで5代目となる『ルノー新型ルーテシア』 発売日はいつか?サイズやスペック、価格も予想していきます。 最近、若い層を中心に、街中のカフェや電車内などでスマホより大きなタブレットを愛用している方をよく見かけます。それに、最近の新型車などを中心に、自動車メーカーの純正装備として、「それ、タブレットじゃないの?」といえるようなディスプレイを採用する車種も出てきましたが、実際に使ってみると、大きめの画面が... 目から鱗のクルマでスマホ活用法! パイオニア カロッツェリア大画面ディスプレイオーディオでいつものアプリ&音楽を!! クルマで!出先で!お家でも使える8インチタブレット!! ALL RIGHTS RESERVED. メルセデスベンツのGLBは2019年12月にヨーロッパで販売が開始された新型のSUVです。 日本導入のうわさもありますが2019年の東京モーターショー、2020年1月の東京オートサロンでは展示されてい ... ダイハツロッキーは1.0リッターエンジンを積み全長4m以下、全幅も5ナンバーサイズに収まる新しいコンパクトSUVです。 グレードはPremium、G 、X、 Lの4種類、すべてのグレードで4WDを選べ ... トヨタのラインナップでファミリーカーというとノアやヴォクシー、それに少しグレードを上げるとアルファードといったところが頭に浮かびますが、それに隠れて売れているファミリーカーがあります。 その名も「シエ ... 『ホンダ グレイス』のフルモデルチェンジが近づいています。 日本では「フィット」のセダンというイメージですが海外では「ホンダ シティ」の車名で人気のコンパクトセダンです。   2019年11 ... 1991年に発売された軽自動車のオープンカー『スズキ カプチーノ』。 1998年10月の販売終了から20年以上の時を経て復活するという情報が流れています。 フルモデルチェンジされる『新型カプチーノ』は ... ダイハツ新型ロッキーのグレードによるスペックの違いは?乗り出し価格や値引き相場も調査!, ホンダ新型グレイス日本でのフルモデルチェンジはいつ?サイズやスペックと価格も予想!, 【復活】新型カプチーノのFMC発売日はいつ?パワートレインやスペックと値段も予想!, 車のエンジンオイル交換の時期や距離の目安はどのくらい?役割やしなかった場合の悪影響も解説!, 【ラリージャパン】2020年のWRC日本開催の日程は?エリアやコースとチケット料金も予想!, メルセデスベンツ新型GLEクーペの日本発売日はいつ?サイズやスペックと価格予想も!, 新型DS3クロスバックE-Tenseの日本発売日はいつ?航続距離やスペックと価格予想も!, 現行モデル 全長4095㎜/全幅1750㎜/全高1445㎜/ホイールベース2600㎜. いまでは多くの人の生活に必要不可欠となっているスマホ。ドライブするにも当然必須アイテムです。車内でカーナビアプリを使ったり、音楽を楽しんだりしている方も多いのではないでしょうか。こうした「スマホ派」の方にオススメなのが、スマートフォンと接続するだけで、アプリや音楽などの主要機能を大画面のタッチパネルや... ©2010-2020 CLICCCAR. 新型ルノー・ルーテシアに、日本で試乗。5代目の上位グレードは、先進運転支援をフル装備。ADASの使い勝手は、国産コンパクトカーと比べても魅力的と、レポートされています。走りの評価は、意外な発見がありました。, ー5代目にモデルチェンジ どんなクルマ?ーゼンにも全車速ACC、BSMー国産にも負けない? ADASの出来ー滑らか/心地よい 加速をレポートー乗り心地 どんな感じ?ー「買い」か?ー新型ルーテシア 試乗車スペック, 単なる偏見と思われても仕方ないが、ルノー車にはデザイン先行メカ保守的のイメージがある。5代目となるルーテシア(クリオ)はその偏見を見事に打ち砕いた。, 外観デザインは、事前情報がなくとも一目でルーテシアの新型と分かるほど、先代のイメージを残している。, 個人的には大人っぽい雰囲気を纏ったくらいの変化で好感を持てたが、ビッグMCと言われても納得してしまう。, ルノー日産三菱アライアンスにより開発されたCFM-Bを採用。同プラットフォームを採用する初のルノー車となるが、国内向けの日産車と三菱車に採用モデルがないことから、日本では唯一のCMF-Bモデルとなる。, パワートレインは1.3Lターボと7速DCT。エンジンは、ミラーボア・コーティングによるライナーレス構造など、日産の技術を導入にされ軽量化と低摺動抵抗化は図られている。, 今やコンパクトカーでもフル・モデルチェンジなら設定が当たり前になりつつあるACCなどの先進運転支援システム(ADAS)の導入は、新型の大きな注目点の1つである。, 受注生産となるゼンも含めて、全車速型ACC、車線逸脱警報、標識認識、BSM、リアカメラなどを標準装着。, 試乗したインテンス・テックパックには、加えて走行ライン制御型LKA(レーンキープアシスト)、俯瞰表示全周カメラなどが標準装着される。, システム概要を見るとキックス以降に採用されたプロパイロットを思わせるが、使用した印象もよく似ていた。, 車線維持の支援操舵補助は、車線内蛇行や強引な操舵介入感も少なく、馴染みのいい制御。, 後発なら当然という言い方もできるが、ADAS自慢の多い国産コンパクトカー対比でも使い勝手に優れている。, なお、インテンス系には標準でBoseサウンドシステムも装備。実用性もプレミアム感も車格以上である。, 画像 新型ルーテシア比較 インテンス・テックパック/インテンス【細部まで見る】 全147枚, 【ルノーの新世代!】新型ルーテシア試乗 最新ADASのインテンス・テックパックを評価 乗り心地、おもわず好感?, 【ジャイアント・キラー】MG J4レーサー ブガッティやアルファに挑んだベビーK3 後編, 【シンプルなオープン2シーター】 TVR Sシリーズ 英国版クラシック・ガイド 泣き所はシャシー 後編, 【ジャイアント・キラー】MG J4レーサー ブガッティやアルファに挑んだベビーK3 前編, 【運転すればわかる良さ】BMW 4シリーズ 420d Mスポーツ・クーペへ試乗 マイルドHV 前編, 【新型マツダ6】新開発の直列6気筒エンジン採用か ガソリン/ディーゼルともに 欧州導入は不明, 【シンプルなオープン2シーター】 TVR Sシリーズ 英国版クラシック・ガイド 泣き所はシャシー 前編, 【ミュンヘンのオープン・スポーツ】BMW Z 全モデルを振り返る 30年以上の歴史, 【ハイテクの旗艦SUV】新型BMW iX 発表 510psの次世代EV 発売は2021年後半を予定, 【はかなく消えた妖艶ボディ】コード810 ビバリー 1935年生まれの未完の名車 後編, 【詳細データテスト】アルピナB3ツーリング 圧倒的なパフォーマンス パフォーマンスカーでは異例の快適性 アルピナの最高傑作. 公開日 2020/07/10 07:03最終更新日 2020/07/10 07:03, ルノーは、欧州Bセグメントで販売台数ナンバー1を誇るルーテシア(欧州名:クリオ)の新型モデルを、2020年10月頃にリリースするとアナウンスしました。, 2019年の東京モーターショーで披露された新型ルーテシアは、欧州で発売されている日産ジュークと同様に、新しいモジュラー「CMF-B(コモンモジュールファミリー)」プラットフォームを使って仕立てられています。, 「ルノー ルーテシアは、ヨーロッパでは B セグメント販売台数ナンバー1であり、全モデル中2番目に売れているモデルです。そのため、第5世代となる新型ルノー ルーテシアは、我々にとって非常に重要なモデル。 新型ルノー・ルーテシアに、日本で試乗。5代目の上位グレードは、先進運転支援をフル装備。adasの使い勝手は、国産コンパクトカーと比べても魅力的と、レポートされています。走りの評価は、意外な発見がありました。